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Hellgate:Londonの記事一覧

Hellgate:Gun道

2007.11.11
gachihomoman.jpg
Bゲブで一緒にFEZやってた片手ウォリアーメインのガチホモマンGalfinさん、Hellgate:LondonにもGuardianで降臨ということで一緒に遊ぶためにSummonerを作った。
sum1.jpg
レゲエ叔父さんにしか見えない、キャラクタは基本的にハゲ+髭なし、身長最小、横幅最大にしているのだが誤って髭を消し忘れた、はやくフルフェイスの頭装備が欲しい。
sum3.jpg
今日の主役はこのBlazePistolでSummonerの初期装備である。
sum2.jpg

横移動しながら撃つとこんな感じに見える
ダディクールのAAの22番目にそっくり、中々かっこいい。

静止状態での射撃モーション




Hellgate:London海外レビューのスコア

2007.11.10
海外レビューハイスコア 『Hellgate: London』-Game*Spark
●AtomicGamer: 7.9/10

私はHellgateを大いに楽しみました。無数のアイテム探しや、自動生成マップを埋め尽くすモンスター達、興奮できるボスとの戦闘。もしあなたがむず痒いバグに耐えられるなら、私はHellgateを強くオススメします。

●PC Gamer UK: 7.3/10

私は他の多くのプレイヤーと同様、Hellgate: Londonにハマりました。しかし、その優れたRPGのシステムをどれだけ好きになったとしても、不安定でぐらついたコア部分には耐え切れません。

●GameSpot: 7.0/10

長所: 大量のアイテムを集めて装備を強化することができるため、ゲームプレイは極めて中毒性がある。とりわけDirectX 10を搭載したマシンでは、素晴らしいグラフィック。短所: Ranged武器が弱すぎる。多量の技術的なバグ。ストーリーはしょぼくてしっかりと書かれていない。

●IGN: 6.8/10

最初の数時間は夢中になれるが、ゲームプレイは次第に反復的なものになる。ステータス重視の戦闘システムはアクション性が少ない。

●GameSpy: 6.0/10

もしも開発チームが、アイテムや戦闘システムに注いだ創造性や個性を、世界観やキャラクター、コンテンツやストーリーにも注いでいたら、Hellgate: Londonは現代のクラシック作品になっていたかもしれない。
自分で点数を付けると7.5くらいかな、
現状は確かに楽しいし中毒性もあるのだけれど長期的にDiabloと同じように様々なキャラクタービルドやアイテムハンティングを楽しめるかと言われるとどうも疑問が残る訳ですよ。
αの頃から見ていてどんどん良くなっていくのは確かに判るのだけれどプレイヤーが飽きる前にバグを直しつつ更にゲームに磨きをかけていく、二つの作業を充分なスピードで実行可能かどうかにかかってます。

BugGate:London

2007.11.09
日々の
新鮮な
Bug Experienceが
私を
飽きさせない
kyarakutakieta.jpg
症状1:キャラクターが画面内から消える
武器のみ見える状態になりその状態で動ける、中々シュール。
敵の攻撃は当たらないがこちらからの攻撃は当たる。
ログアウトするまで効果は持続する。
再現性あり、Act5の繰り返し出来ないクエストで発生。
tuurotunagattenai.jpg
症状2:通路が繋がっていない
通路が繋がっておらず先に進めない。
Zoneはランダム生成なのでリログすれば治る。
attributetuitenai.jpg
症状3:ユニークアイテムにAttributeがついていないことがある
三つの中では一番精神的にくる。
これだけは早急に治して欲しい。
ユニークアイテムというのは、
実用性こそモノによってはネタアイテムだったりするが、
レアofレア物みたいなもので本来は出るととても嬉しいものなのだ。
症状4:Minigameが、できない
条件を満たすとマジックアイテム3つが地面に落ちて
ちょっとお得な気分になれるMinigame
クリアしたら更新されなくなった。
ログアウトしても治らない。
ちょっとさみしい。
Minigameって何?-HG:L wiki

Marksman

2007.11.08
SkillSimulator

Marksman(以下MM)はHunterカテゴリのクラスの一つでEngineer(以下Eng)と装備、一部スキルを共有する。Droneを壁にしBotを駆使しつつ銃器を扱うクラスであるEngに対し、MMは銃撃に特化したクラスで射撃攻撃で時間当たりのダメージを追求したい、そんなプレイヤーにお勧めのクラスである。

MMはCritical確率やダメージを上昇させるPassiveスキルや、CriticalHitした場合確率で跳弾とダメージを上昇させるスキルRicochet、効果時間中は移動できなくなるが攻撃力を爆発的に上昇させ、地形によっては相手の反応距離外から一方的に攻撃できるSniper、3秒間移動不可になるがその間高速で射撃ができるRapidFire、このスキルはEngも習得できるがMarksmanは更にそのツリーに強化スキルがある。

ダメージ強化スキルが豊富な分Engと違い壁となるDroneがいないのでShieldが無くなった途端コロリとやられてしまう事も多いため、半透明になり敵の視界から外れるEscapeには必ず1ポイント振っておくことをお勧めする。効果が発動してからも当たり判定は残るのでMeleeMobが攻撃モーションに入っていた場合やダメージフィールド、遠隔攻撃は使用後も当たるので注意。危険を感じたら早め早めに使用することを心がけよう。

Grenadeは最初に取得できるFragGrenadeこそバウンド回数も多く爆発までの時間も長い割に範囲が狭いので扱いが難しく、まるでスーパーボールを投げているような素晴らしい跳ねっぷりに苦笑いしてしまったのだが、Phase、Poisonとツリーが下に進むにつれて状態異常の種類、反射回数や爆発までの時間も短くなり使いやすくなっていくので小さい敵の群れに囲まれそうになった時や攻撃間隔の長い武器の合間合間に使用出来る。

Team系FPSの空爆要請のように信号弾を投げてより広い範囲で高い威力を持つPrecisionStrike系列は効果発生までのタイムラグが長い割に効果範囲内に留まるとダメージを受け続けるフィールドのみを発生させるタイプで相手が範囲内に居続けないと本来の威力が発揮できない、それに加えて威力もCooldownの割に低くTarget指定でBotをKAMIKAZEさせて爆発させるEngの似たようなスキルと比べると使い勝手が悪い。PartyPlayだとまた評価は変わるかもしれないがこれは今後の修正に期待したいところだ。

お勧めModはShield Penetration、Templarの近接武器や、Cabalistの一部武器にはShield OverloadというShieldに対してのダメージ上昇Modが最初からついているものがあるがHunterの銃器にはついておらず、そのためにShield値が多い敵に対しては余分に攻撃をする必要がある。また、Shieldが残っていて相手HPにダメージを与えられない場合怯みや状態異常が発生しないが、%分相手Shieldを無視して直接相手のHPにダメージを与えることが出来るこのModがあれば、相手Shieldが残っていても状態異常や怯みを与えるチャンスが出来る為、この恩恵は大きい。Shieldが厚いSpectral系のMobに特に効果的だ。

自キャラ紹介Marksman♂

2007.11.07
MM1.jpg

MM3.jpg
Lv34になりました
スキル振りは1stキャラクターだし一通り振っていこうと思って
途中からスキル+装備をつければTreeを無視して使用できることに気が付いたのでPrecisionStrike系列は振らず、RapidFire系列は使えることは判っているのだけれど未だに手が回らない。
MM2.jpg
武器はもう低レベルの頃からずっと物理属性の両手持ちRifle、これはその上位互換
色々と試したけれど集弾制の高さと射程距離の長さのバランスが一番良い。
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